よむ
2026,Oct,02
20日間を通して
| 2026年 | 時間帯 |
| 4/30.木 | am10:30~am11:30 |
| 5/7.木 | am10:30~am11:30 |
| 5/14.木 | am10:30~am11:30 |
| 5/21.木 | am10:30~am11:30 |
| 5/28.木 | am10:30~am11:30 |
| 6/6.土 | am10:30~pm12:00 |
| 6/18.木 | am10:30~am11:30 |
| 6/25.木 | am10:30~am11:30 |
| 7/2.木 | am10:30~am11:30 |
| 7/16.木 | am10:30~am11:30 |
| 7/23.木 | am10:30~am11:30 |
| 8/6.木 | am10:30~am11:30 |
| 8/20.木 | am10:30~am11:30 |
| 9/3.木 | am10:30~am11:30 |
| 9/5.土 | am10:30~am12:00 |
| 9/10.木 | am10:30~am11:30 |
| 10/15.木 | am10:30~am11:30 |
| 10/24.土 | am10:30~am12:00 |
| 10/29.木 | am10:30~am11:30 |
| 11/5.木 | am10:30~am11:30 |
| 11/12.木 | am10:30~am11:30 |
| 11/26.木 | am10:30~am11:30 |
| 12/3.木 | am10:30~am11:30 |
| 12/22.月 | am10:30~am11:30 |
| 2027年 | |
| 1/14.木 | am10:30~am11:30 |
| 1/21.木 | am10:30~am11:30 |
| 1/28.木 | am10:30~am11:30 |
| 2/4.木 | am10:30~am11:30 |
| 2/18.木 | am10:30~am11:30 |
| 2026年 | 時間帯 |
| 4/28.火 | |
| 5/12.火 | |
| 6/9.火 | |
| 6/30.火 | am11:00~11:50/ |
| 7/14.火 | |
| 8/25.火 | am11:00~11:50/ |
| 9/15.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
| 10/20.火 | am11:00~11:50/ |
| 10/27.火 | |
| 11/10.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
| 11/17.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
| 12/8.火 | am11:00~11:50/ |
| 12/22.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
| 2027年 | 時間帯 |
| 1/12.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
| 1/26.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
| 2/2.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
| 2/9.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
| 3/9.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
| 3/23.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
詳しくははこちら
SUPPORT8月31日から9月11日までの2週間、ばら組で教育実習をさせていただきました。
教育実習は2回目でしたが、幼稚園での実習では毎日新しい発見があり、子ども一人ひとりの姿をよく見て関わることを意識しながら過ごしました。分からないことや悩んだことはその都度先生方に相談し、子どもの気持ちを考えながら関わることや、環境構成、声掛けの工夫など、多くのことを学ぶことができました。

2週目には設定保育で制作を行いました。活動を進める中で、子どもたちに分かりやすく伝えることや、一つひとつの工程を丁寧に説明することの難しさを実感しました。また、活動後には先生方からたくさんのアドバイスをいただき、事前準備や援助の仕方、子どもの姿に応じた対応など、保育を行う上で大切なことを改めて学ぶことができました。完成した作品を嬉しそうに見せてくれる子どもたちの笑顔がとても印象に残っています。



また、運動会の練習や日々の生活を通して、一人ひとりの性格や気持ちに合わせて援助の方法を変えている先生方の姿を間近で見ることができました。子どもの行動を見るだけでなく、その背景にある思いや理由を考えることの大切さを学び、私自身も子どもの気持ちに寄り添った関わりをより意識するようになりました。
今回の実習では、子どもたちや先生方から多くのことを学び、とても充実した2週間となりました。この経験を今後の実習や学校での学びに活かし、子ども一人ひとりに寄り添える保育者を目指して努力していきたいと思います。
2週間、本当にありがとうございました。



学生の方へ
FOR STUDENTS令和元年10月より、幼稚園等に通う3歳児から5歳児までの教育・保育の無償化が実施されました。条件によって預かり保育の利用料や給食費の一部が無償化の対象となります。
基本保育料「月額上限25,700円」
預かり保育
「保育の必要性」のある子どもが預かり保育を利用する場合、一定の条件を満たす方は新2号認定の申請をすることで預かり保育も無償化の対象となります。
*「無償化=0円」ではなく、1日につき「450円」、月最大「11,300円」まで利用料金の負担が軽減されます。
なお、預かり保育の利用料につきましては、園の預かり保育利用料を一旦お納めいただき、その後、事務処理を行ったのち、大阪市より直接保護者の方に利用日数に応じた還付(償還払い)が行われます。
給食費(副食費=食材料費)
大阪市から一定の条件を認められた方には、月額上限「4,800円」までの副食費(おかず代)相当額の支払い免除が受けられます。
対象となる方は、年収360万円未満世帯の児童及び、全世帯の第3子以降の子どもが対象となります。(令和6年9月~第3子:小学校4年生以上も含め、生計を一にするすべでのきょうだいをカウントの対象)
※詳しくはコチラのサイトをご覧ください
参照サイト:「幼児教育・保育の無償化について」大阪市